ここはぬばたま。
小説。
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はい。というわけで、「二霊二拍手!」これにて終幕と相成りました。
長らくのご声援ありがとうございましたm○m
半年間かかさず連載という無謀な自己目標にもめげず、完成を果たすことができた自分にもオメデトウ。
さて。
第一話の閑話休題にちらりと書きましたが、本編主人公の春日日和という人物、実はモデルがいます。
10年前の少年サンデーを知ってるキミ!そう!キミはおそらく作者と同じ世代だ!社会人もすでに古株に入ってるだろ!荒波食らって悟りを拓いた頃合いだ!
それはともかく。
年中Gジャン、GS助手の人がモデルです。
実は「ニコニコ動画」にとある職人さんがヨコ○マ賛美集(?)をアップしてまして。それがこの小説を書くきっかけだったりします。
何度見てもいいキャラクタですねー。龍童子初登場の回、できればあれくらい黒いキャラクタにしたかったのですけどね−。結局よいヤツで終わったな主人公(苦笑)。
彼の成長の記録は一見の価値あり。
しかしまだ書き足りない気分であったりもするので、作者の気が向けばまた続きを書く可能性があります。
人生に余裕ができたら、また轟あえかとその仲間たちにあえるかもしれません。
それまでSee You Again! Next Bye Bye! ひとまずお別れ!
平成22年 1月 28日 著者より

[*次回作に期待する!(=投票Click)]
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